奈良県は生駒市で関西風の職人の味!「うどんスープ」「うどんだし」「うどんつゆ」を販売する堀内栄研が運営するうどんつゆ.comの店長ブログ!
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2017年09月12日 (火) | 編集 |
まったけの茶わん蒸し
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■材料・・・・2人分

[卵液]
卵...2個
●★堀内栄研のにほんだしで作っただし汁・・・300ml
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酒...小さじ2
塩...小さじ1
薄口しょうゆ...小さじ2/3
鶏もも肉...1/3枚

▲下味
酒...大さじ2
砂糖...小さじ2
しょうゆ...小さじ1

マツタケ...半分
シイタケ(干し)...2個
カマボコ(薄切り)...4枚
ギンナン(水煮)...4個
ミツバ(刻み)...1/4束分


①<卵液>の材料を混ぜ合わせ、網に通しておく。

②鶏もも肉はひとくち大に切る。鍋に<下味>の材料を入れて煮たたせ、
鶏もも肉を加えて炒りつけるように2~3分煮て、粗熱が取れたら取り出す。

③シイタケは150~200mlの分量外のぬるま湯で柔らかくもどし、
軸を切り落として水気を軽く絞る。もどし汁100mlをこして鶏もも肉を煮た鍋に入れ、
シイタケも加える。煮汁が少なくなるまで煮含め、冷ます。

④蒸し器を湯気が上がる状態に準備しておく。
蒸し器の蓋にタオルを巻き、水滴が茶碗蒸しに落ちないようにしておく。

⑤大鉢に<卵液>の半量強を入れ、湯気の上がる蒸し器に入れる。
強火で1分、弱火で15分蒸して少しかためる。

⑥ミツバ以外の具を並べ入れ、残りの<卵液>をそっと注ぎ、
弱火で12~15分蒸す。ミツバを散らし、取り分けてお召し上がり下さい。
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