FC2ブログ
奈良県は生駒市で関西風の職人の味!「うどんスープ」「うどんだし」「うどんつゆ」を販売する堀内栄研が運営するうどんつゆ.comの店長ブログ!
2017年07月07日 (金) | 編集 |
000tanabata_soumen_.jpg

★七夕キラキラそうめん)^o^(
つゆを寒天とゼラチンで固めてキラキラゼリーにしました!

◆材料・・・4人分

素麺...4束
レタス...1/2個
細ネギ...1/3束
プチトマト...8~12個
ミョウガ...1個
大葉...10枚
オクラ...2~3本

[薄焼き卵]
卵...2個
サラダ油...少々

[キラキラつゆ]
堀内栄研のだし汁...280~300ml

0_lll.jpg

●冷やしめんつゆ
かつお節、昆布、しいたけ等の天然主原料のみで製造された風味、
最高級の冷やしめんつゆです。
鰹、昆布、椎茸等の天然主原料のみで製造された風味、
コクのある最高級の冷やしそうめんつゆの素です。

★美味しいお召し上がり方!
1人前6gを水90mlに加熱し
その後!冷却するだけで美味しいめんつゆが
お楽しみ頂けます。

★美味しいご利用方法
冷やしめんつゆはもちろん!天つゆや丼だし素、鍋物のつけ汁
その他あらゆる和風料理にご利用下さい。


★保存方法・使用上の注意
●直射日光・及び高温多湿の場所を避け、開封後は冷凍庫にて
保存していただき、なるべくお早めにご使用ください。

作り置き甘酢...60~80ml
しょうゆ...大さじ1
塩...少々
土ショウガ汁...大さじ2
粉寒天...4g
粉ゼラチン...5g
水...大さじ4


①<キラキラつゆ>を作る。粉ゼラチンを水に振り入れふやかしておく。
鍋に<キラキラつゆ>の材料を入れて粉寒天を振り入れ、
火にかけて煮立ってきたら、煮立った状態で混ぜながら1分煮る。
ふやかしたゼラチンを加えてよく混ぜ、鍋底を氷水にあてトロミがつくまで冷やす。
水でサッとぬらしたバットに入れ冷蔵庫で冷やし固める。

②.レタスはせん切りにして水に放ち水気をきって、盛りつける直前まで冷やしておく。

③細ネギは根元を切り落とし、長さ3cmに切る。

④プチトマトはヘタを取って水洗いし、縦半分に切る。

⑤ミョウガは縦薄切りにし、水にさらして水気をきる。

⑥大葉は軸を切り落とし縦半分に切って幅6~7mmに切り、水に放って水気をきる。

⑦オクラはまな板に並べて分量外の塩をかけ、
手のひらで転がしながら繊毛を取って熱湯でサッとゆで水に取る。
ヘタを落として幅5~6mmの輪切りにする。

⑧<薄焼き卵>を作る。卵は1個ずつ割ってよく混ぜ、サラダ油を
薄くひいたフライパンを熱して卵液を流し入れ、卵液をフライパン全体に広げる。


⑨表面が乾いて縁が少し浮いてきたら指先を水でぬらし、
薄焼き卵をひっくり返す。乾く程度に焼いて、まな板に移す。
もう1枚同様に焼く。幅4~5cmに切って重ね、幅5~6mmの錦糸卵にする。

⑩<キラキラつゆ>が固まっているのを確認して、素麺をゆでる。
素麺はたっぷりの熱湯にパラパラと入れ、麺どうしがくっつかないように
時々菜ばしで混ぜながらゆでる。ザルに上げ、流水をかけて冷まし、
冷水に取ってよく洗い、水気をきる。

⑪素麺にレタス、細ネギ、ミョウガ、大葉、<薄焼き卵>を混ぜ合わせて器に盛る。
<キラキラつゆ>を細かく刻んでたっぷりかけ、プチトマトとオクラを散らす.



スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック