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奈良県は生駒市で関西風の職人の味!「うどんスープ」「うどんだし」「うどんつゆ」を販売する堀内栄研が運営するうどんつゆ.comの店長ブログ!
2020年09月07日 (月) | 編集 |
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さんまの南蛮漬け!

■材料・・・・4人分

サンマ...4尾
塩コショウ...少々
小麦粉...大さじ2~3
玉ネギ...1個
ニンジン...1/2本
ピーマン...2個

★南蛮漬けたれ

●★堀内栄研のにほんだしで作っただし汁250ml~300m
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みりん...大さじ2
砂糖...大さじ2
ハチミツ...大さじ1
酢...120ml
しょうゆ...大さじ4
赤唐辛子(刻み)...1~2本分
レモン汁...大さじ1
揚げ油...適量

★作り方

①サンマは尾から頭に向かって包丁でぬめりを取って下さい。
頭を落とし、腹側に切り込みを入れて包丁で内臓を出して、水洗いして水気を拭き取る。
頭側の中骨の上に包丁を入れ、骨にそって尾まで滑らせるように切る(2枚おろし)。
次に中骨を下に置き、背側から中骨の上に包丁を入れ、尾に向かって
包丁を滑らせるように切る(3枚おろし)。身側の腹骨を包丁を寝かせて削ぎ落とし、
半身を半分に切る。

②玉ネギは縦薄切りにする。

③ニンジンは皮をむき、せん切りにする。

④ピーマンは縦半分に切ってヘタと種を取り、横に細切りにする。

⑤小鍋に<南蛮ダレ>の材料を入れてひと煮たちさせ、冷ましておく。
冷めたらレモン汁を加え、バットに入れておく。

⑥揚げ油を170℃に予熱し始める。

⑦サンマに塩コショウをして小麦粉を薄くからめ、170℃の揚げ油でおいしそうな色に揚げる。

⑧.⑦が熱い間に玉ネギ、ニンジン、ピーマンと共に<南蛮ダレ>のバットに入れ、
全体をよく返しながらタレをからめて器に盛る。

詳しくはうどんつゆ.comへ
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2020年09月07日 (月) | 編集 |
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鶏レバーのキムチ炒め

夏バテはこれから!!スタミナ満点!!

■材料・・4人前


鶏レバー...300~350g

[下味]
酒...大さじ2
しょうゆ...大さじ1
土ショウガ(すりおろし)...1片分
白菜キムチ...200g
白ネギ...1/2本
水煮タケノコ...1/4本(60g)
ニラ...1束
卵...2個

[調味料]
砂糖...小さじ2
しょうゆ...小さじ2
塩コショウ...少々
サラダ油...大さじ2.5
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堀内栄研の中華スープの素...小さじ2


①鶏レバーは水洗いして水に放ち、20分置いて水気をきる。
大きい場合は斜め切りにし、<下味>の材料をからめる。
(ヒント)調理時間に水に放つ時間は含みません。
②白菜キムチが大きい場合は、食べやすい大きさに切る。
③白ネギは斜め薄切りにする。
④.水煮タケノコは薄切りにする。
⑤ニラは根元を切り落とし、長さ4cmに切る。
⑥卵は溶きほぐす。
⑦フライパンにサラダ油大さじ1を強火で熱し、卵を一気に流し入れて
菜ばしで大きく混ぜ合わせ、半熟になったらいったん取り出す
⑧残りのサラダ油を熱し、汁気をきった鶏レバーを炒める。
肉の色が変わったら白菜キムチ、白ネギ、水煮タケノコを加えて炒め合わせる。
⑨全体に炒められたら<調味料>の材料を加えてサッと炒め合わせ、
最後にニラと(7)の卵を加えて炒め合わせ、器に盛る。


2020年09月07日 (月) | 編集 |
★秋はまったけご飯
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やっぱり!秋はまったけご飯(^O^)/

★材料(4人分)
●米...2合
●マツタケ(約100g)...1~2本
●油揚げ...1/2枚
●酒...小さじ1~2
●醤油...小さじ1
●★堀内栄研のにほんだしで作った!だし汁...適量

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①米は出来るだけ炊く30分前に研ぎ、必ずザルにあげておきましょう。

②マツタケは鉛筆を削るようにして石づきを取ります。
乾いたペーパータオルで汚れを拭き取り、さっと濡らしてグリルで軽く焼きます。
グリル 両面焼き-2分 片面焼き-2分、かえして1分
風味が引き立ち香ばしさも出ます。

③油揚げは熱湯をかけて油抜きをしてください。
冷めたら水分を絞って短めのせん切りにし、
下味をつけます。

④炊飯器に具と出し汁、入れて炊きます。

2020年09月07日 (月) | 編集 |
★まったけの茶わん蒸し
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■材料・・・・2人分

[卵液]
卵...2個
●★堀内栄研のにほんだしで作っただし汁・・・300ml

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酒...小さじ2
塩...小さじ1
薄口しょうゆ...小さじ2/3
鶏もも肉...1/3枚

▲下味
酒...大さじ2
砂糖...小さじ2
しょうゆ...小さじ1

マツタケ...半分
シイタケ(干し)...2個
カマボコ(薄切り)...4枚
ギンナン(水煮)...4個
ミツバ(刻み)...1/4束分


①<卵液>の材料を混ぜ合わせ、網に通しておく。

②鶏もも肉はひとくち大に切る。鍋に<下味>の材料を入れて煮たたせ、
鶏もも肉を加えて炒りつけるように2~3分煮て、粗熱が取れたら取り出す。

③シイタケは150~200mlの分量外のぬるま湯で柔らかくもどし、
軸を切り落として水気を軽く絞る。もどし汁100mlをこして鶏もも肉を煮た鍋に入れ、
シイタケも加える。煮汁が少なくなるまで煮含め、冷ます。

④蒸し器を湯気が上がる状態に準備しておく。
蒸し器の蓋にタオルを巻き、水滴が茶碗蒸しに落ちないようにしておく。

⑤大鉢に<卵液>の半量強を入れ、湯気の上がる蒸し器に入れる。
強火で1分、弱火で15分蒸して少しかためる。

⑥ミツバ以外の具を並べ入れ、残りの<卵液>をそっと注ぎ、
弱火で12~15分蒸す。ミツバを散らし、取り分けてお召し上がり下さい。

2020年08月21日 (金) | 編集 |
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夏の定番中の定番!
冷そうめんをご紹介します!

やっぱり夏はそうめんです(^O^)/


◆材料・・・4人分
そうめん(うどん・冷麦などでも)...4束
ささみ...3~4本(胸肉でも)
キュウリ...1.5本
刻みネギ・大葉・貝割れ等はお好みでどうぞ!
★だしつゆ(3倍濃縮)...60mL(お好みで加減を)
★水...1200mL(お好みで加減を)
お酒(あれば)...大さじ1

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●冷やしめんつゆ

かつお節、昆布、しいたけ等の天然主原料のみで製造された風味、
最高級の冷やしめんつゆです。
鰹、昆布、椎茸等の天然主原料のみで製造された風味、
コクのある最高級の冷やしそうめんつゆの素です。

★美味しいお召し上がり方!
1人前6gを水90mlに加熱し
その後!冷却するだけで美味しいめんつゆが
お楽しみ頂けます。

★美味しいご利用方法
冷やしめんつゆはもちろん!天つゆや丼だし素、鍋物のつけ汁
その他あらゆる和風料理にご利用下さい。


①具材を合わせておつゆを作ります。氷を入れたり冷蔵庫に入れたりしてとことん冷やして下さい。

②ささみを包丁やフォークでブスブス刺します。筋切りはしなくて大丈夫^^ラップに包んで
約1分ほど電子レンジで加熱します(大きさによって違うので注意しながら加減して下さいね)
その後食べやすい大きさに切ります。お箸でも包丁でも楽な方法でどうぞ~

③キュウリも食べやすい大きさに切って下さい。そして鍋でお湯を沸かして
そうめんを表示の時間通り茹でます。

④茹で上がったそうめんを流水で洗ってぬめりを取り、適量をお皿に盛ります。
冷た~いおつゆ・ささみ・きゅうり・梅を乗せて完成です。