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奈良県は生駒市で関西風の職人の味!「うどんスープ」「うどんだし」「うどんつゆ」を販売する堀内栄研が運営するうどんつゆ.comの店長ブログ!
2018年09月03日 (月) | 編集 |
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さんまの南蛮漬け!

■材料・・・・4人分

サンマ...4尾
塩コショウ...少々
小麦粉...大さじ2~3
玉ネギ...1個
ニンジン...1/2本
ピーマン...2個

★南蛮漬けたれ

●★堀内栄研のにほんだしで作っただし汁250ml~300m
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みりん...大さじ2
砂糖...大さじ2
ハチミツ...大さじ1
酢...120ml
しょうゆ...大さじ4
赤唐辛子(刻み)...1~2本分
レモン汁...大さじ1
揚げ油...適量

★作り方

①サンマは尾から頭に向かって包丁でぬめりを取って下さい。
頭を落とし、腹側に切り込みを入れて包丁で内臓を出して、水洗いして水気を拭き取る。
頭側の中骨の上に包丁を入れ、骨にそって尾まで滑らせるように切る(2枚おろし)。
次に中骨を下に置き、背側から中骨の上に包丁を入れ、尾に向かって
包丁を滑らせるように切る(3枚おろし)。身側の腹骨を包丁を寝かせて削ぎ落とし、
半身を半分に切る。

②玉ネギは縦薄切りにする。

③ニンジンは皮をむき、せん切りにする。

④ピーマンは縦半分に切ってヘタと種を取り、横に細切りにする。

⑤小鍋に<南蛮ダレ>の材料を入れてひと煮たちさせ、冷ましておく。
冷めたらレモン汁を加え、バットに入れておく。

⑥揚げ油を170℃に予熱し始める。

⑦サンマに塩コショウをして小麦粉を薄くからめ、170℃の揚げ油でおいしそうな色に揚げる。

⑧.⑦が熱い間に玉ネギ、ニンジン、ピーマンと共に<南蛮ダレ>のバットに入れ、
全体をよく返しながらタレをからめて器に盛る。

詳しくはうどんつゆ.comへ
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2018年09月03日 (月) | 編集 |
秋刀魚の炊き込みご飯
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■材料(2合分)

米・・・二合
秋刀魚・・・一尾
ゴボウ、人参などの野菜・・・適量
生姜みじん切り・・・ひとかけら分
ネギ・・・2本
しょうゆ・・・大さじ2
みりん・・・大さじ2
酒・・・大さじ2
●★堀内栄研のにほんだし・・・大さじ2

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炒りゴマ・・・お好みで


①先に秋刀魚を半分に切り、塩焼きにします

②お米を洗い水を切ります。
野菜類はは千切りに切りにして準備。

③厚手の鍋に②のお米を入れ、調味料と合わせて360ccの水を入れる。
野菜と生姜も入れる

④焼いておいた秋刀魚を乗せます。中火をかける。

⑤沸騰したら、火を弱火にして15分間炊く。
15分経ったら火をとめてください。

⑥炊き上がったらそのままで15分蒸らす。

⑦秋刀魚の骨を取り除き、御飯混ぜてください。
これで完成です!!




2018年09月03日 (月) | 編集 |
★秋はまったけご飯
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やっぱり!秋はまったけご飯(^O^)/

★材料(4人分)
●米...2合
●マツタケ(約100g)...1~2本
●油揚げ...1/2枚
●酒...小さじ1~2
●醤油...小さじ1
●★堀内栄研のにほんだしで作った!だし汁...適量

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①米は出来るだけ炊く30分前に研ぎ、必ずザルにあげておきましょう。

②マツタケは鉛筆を削るようにして石づきを取ります。
乾いたペーパータオルで汚れを拭き取り、さっと濡らしてグリルで軽く焼きます。
グリル 両面焼き-2分 片面焼き-2分、かえして1分
風味が引き立ち香ばしさも出ます。

③油揚げは熱湯をかけて油抜きをしてください。
冷めたら水分を絞って短めのせん切りにし、
下味をつけます。

④炊飯器に具と出し汁、入れて炊きます。

2018年09月03日 (月) | 編集 |
★まったけの茶わん蒸し
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■材料・・・・2人分

[卵液]
卵...2個
●★堀内栄研のにほんだしで作っただし汁・・・300ml

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酒...小さじ2
塩...小さじ1
薄口しょうゆ...小さじ2/3
鶏もも肉...1/3枚

▲下味
酒...大さじ2
砂糖...小さじ2
しょうゆ...小さじ1

マツタケ...半分
シイタケ(干し)...2個
カマボコ(薄切り)...4枚
ギンナン(水煮)...4個
ミツバ(刻み)...1/4束分


①<卵液>の材料を混ぜ合わせ、網に通しておく。

②鶏もも肉はひとくち大に切る。鍋に<下味>の材料を入れて煮たたせ、
鶏もも肉を加えて炒りつけるように2~3分煮て、粗熱が取れたら取り出す。

③シイタケは150~200mlの分量外のぬるま湯で柔らかくもどし、
軸を切り落として水気を軽く絞る。もどし汁100mlをこして鶏もも肉を煮た鍋に入れ、
シイタケも加える。煮汁が少なくなるまで煮含め、冷ます。

④蒸し器を湯気が上がる状態に準備しておく。
蒸し器の蓋にタオルを巻き、水滴が茶碗蒸しに落ちないようにしておく。

⑤大鉢に<卵液>の半量強を入れ、湯気の上がる蒸し器に入れる。
強火で1分、弱火で15分蒸して少しかためる。

⑥ミツバ以外の具を並べ入れ、残りの<卵液>をそっと注ぎ、
弱火で12~15分蒸す。ミツバを散らし、取り分けてお召し上がり下さい。

2018年06月25日 (月) | 編集 |
土曜日は、第40回目の生駒駅前100円商店街。昼前から心配していた雨になりましたが・・・それでも多くのお客様に来て頂きました。堀内栄研本社前も大盛況でした。ありがとうございました。
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